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sayaka

sayaka
1978年3月17日生
大阪で生まれ育つ

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2007年10月 1日 (月)

結婚式当日4

後半

ドールプルズをしようと決まったけど、ドールプルズする人だけが楽しめるというのがちょっと嫌だったので、賭け事が大好きな人が多かったこともあり、誰の手に渡るかを予想してもらい、当たった人にスクラッチカードをプレゼントしました。

サプライズにダンナからお誕生日プレゼント。

ドールプルズはプールサイドでやることにしたので、ついでにデザートビュッフェ。

長州小力ビデオでは、最後の最後で小力がろれつが回らず、何を言っているかわからない状態でしたが、みんなは満足してくれたようでした。

両親へのお手紙が終わると、皆様へのご挨拶。

本当にあっという間に終わってしまいました。

着替え終わってからは、熱望していた食べられなかったお料理をあったかい状態で、控え室で出してもらいました。美味しかったぁ。

特にウエディングケーキ。最高でした。

大量に持ってきてしまった私たちの荷物は、式場の方で片付けてくれていて、帰る際扉を開けると…。

これは結婚式を挙げて体験してください。感動で涙が出ましたっ!

10人位で私たちの荷物を車まで運んでくれて、帰宅いたしました。

本当に夢のような時間でした。

噂どおり高額だったので、ちょっと失敗したかなと思った事もありましたが、みんなに自慢できる結婚式でした。

皆さんの結婚式も、素敵な結婚式になりますように。

2007年9月30日 (日)

結婚式当日3

挙式が終わり、プールサイドでフラワーシャワーとバルーンリリース。

全員での記念写真。

親族紹介。

披露宴の前にヘアパーツをティアラからクラウンに替えました。

披露宴入場。なんとか入場をクリアして、新郎新婦から一言。

プランナーさんに、長くなると後で大変だから、新婦は楽しんでくださいと一言でいいですと言われたので、その通りに「楽しんでください」というと、何故か笑いが…。

司会の方も「新婦さまは緊張されているのでしょうか」みたいに言われてしまいました。

私は残念ながら全くと言っていいほど緊張をしておりませんでした。これには若干心外でしたが、まぁ、緊張しているぐらいの方が、新婦としてはいいかもしれません。

テーブルに座ると、またまたプランナーさんからの温かいメッセージ。おまけまでつけて!!こんなところまで気を配ってもらえるなんて…。

私たちのプロフィールは、突撃インタビュー形式。お互いのお母さんやお友達に、私たちの事を話してもらいました。

そして、ケーキカット、ダンナのお父さんお母さんも、前日が結婚記念日だったので、同じくケーキカット。

あっという間にウエディングドレスを脱ぐ時になってしまいました。

お色直しが終わったら、入場の前に撮影会。

そして入場。

つづく

2007年9月29日 (土)

結婚式当日(キリスト教式)

控え室に行くと、いただいた電報にあわせて、プランナーさんたちからのメッセージカードと、当日誕生日だった私の為に、パズルになるバースデーカードと、泣き虫だからマスカラが取れちゃうのが心配と言っていた私の為に、マスカラのトップコートみたいなのをプレゼントしてくれました。

しかも鏡には、ガラスに貼るミッキーとミニーのジェルジェムとあわせて、メッセージまで!!

感動でした。ここまでやってくれるんだと、本当に嬉しかったです。

着替えてからは、控え室でも写真を撮られまくり、はずかしかったぁ。。。

同じ場所で結婚式をされる方は、覚悟しておいたほうがいいです。

それが終わると挙式のリハーサル。

牧師様たちは教えてくれるんですが、いまいちわからず。そのまま本番へ。

私の父は、絶対にバージンロードを歩きたくないとの事だったので、始めからダンナと二人での入場。

ダンナは緊張しまくっていて、組んでいる腕がプルプルと震えておりました。私はテーマパークで働いていた事もあり、人前に出る事は全く平気なのですが、やはり横でプルプル震えているのを感じると、こっちも緊張がうつり、いよいよ扉が開きました。

披露宴のリハーサルは、大体習得すればなんとかなるかと思いますが、挙式だけはなんともならなかった!!

まず、アーメンという場所。

リハーサルで「私がアーメンと言ったら、そのあとアーメンと続けてください」と言われましたが、牧師さんは何度もアーメンと言いました。

私たちはどのアーメンで続けばいいのかわからず、何度も言うアーメンのたびに小さくアーメンと繰り返しておりました。

多分横にいる聖歌隊(?)の方たちが、たまに牧師さんに続けてアーメンと言うので、そのタイミングだと思います。

牧師さんのアーメンを意識せず、聖歌隊の方のアーメンに意識すれば、大丈夫かと思います。私たちと同じ失敗をしない為にも、リハーサルの時に流さずしっかり聞いてください。

その後、ダンナはベールを取るタイミングに参列者のほうを向いてお辞儀しようとしたり、思いっきりドレスを踏んづけたり、ちょっと大変でした。

退場してから扉が閉まるや否や、私は大爆笑してしまいました。失敗も今ではいい思い出です。

つづく

2007年9月28日 (金)

結婚式当日

結婚式当日。

私たちは準備が完璧ではなく、大変でした。

ロビーに置きたいものがあまりにも多すぎて、私たちは午前中の式がなかったので、12時頃からお邪魔して飾り付けをさせてもらいました。

他にも本当に全然出来てなくて、プランナーさんには沢山迷惑をかけてしまいましたが、全然そんな素振りも見せず、さすがプロ。

私のリングピローは未完成で、しかしもう着替えないといけないのでプランナーさんにリングピローを作ってもらう始末…。

しかも、実母が留袖を忘れたらしく、大変だったそうです。式が終わってから聞きましたが私たちは全く知らずでした。

式の最中には、ダンナの親戚がぶっ倒れたらしく、私たちはそれも全然知りませんでした。

大変お世話になりました…。

ま、それはさておき、いよいよ晴れ舞台です。

つづく

2007年9月27日 (木)

リハーサル

猛烈に仕事が忙しくなり、全く更新出来なくなりましたが、仕事を辞め全く暇になりましたので、再び私たちの結婚式を振り返ろうかなと思いました。

結婚式前々日。

私たちは最終リハーサルに向かいました。

当日の流れをさらさらと教わり、手の位置や歩き方、歩く場所等を教わりました。

もうすぐ当日というのに、やはり、まだまだ実感がわかず、全貌が見えない状態で、本当に大丈夫か心配になりましたが、大丈夫。

この手の位置とか、このとき教えて貰った事さえ覚えていれば、後は楽しめばOK!!

プランナーさんに言われても、慣れてるからではないかと半信半疑でしたが、ちょっとだけリハーサルで教えて貰った事、気をつければ、何とかなるものです。

帰り道、豪邸に通えるのは、もうちょっとだね。と話して帰りました。

打ち合わせは大変だったけど、やっぱり毎回楽しかったし、何より豪邸です。もう行けなくなると思うと寂しい気持ちでした。

皆さんも、式はもちろん、打ち合わせも命一杯楽しんでくださいね。

2007年5月13日 (日)

BGM

私たちは、BGMを決めるのに、あまり迷いませんでした。なぜなら、全てミスチルでいくと決めたから。

あのタッキー主演のドラマ、「アンティー ク~西洋骨董洋菓子店~」のBGM、これが全部ミスチルで、楽しかったというのもあり、また旦那の強い要望でした。

終わってみると、みんなにミスチルばかりだったね。といわれます。ミスチルが嫌いだという人は、あんまり聞いたことがないので、悪い意味で言っているわけではないと思う。私たちの作戦により、みんなの心に音楽も印象に残すことが出来て、しめしめと思っています。

入場は、合計3回。ガーデンに出る時1回、披露宴1回、お色直し1回。

これはもちろん前奏勝負。選んだ曲は、「箒星」「やさしい歌」「Sign」

バルーンリリースのときは、「跳べ」をさびから。http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=A01338何故か?風船を飛ばすため。飛べ。と跳べをかけてみました。

そんな感じで、ほとんどを駄洒落にした私たちでした。

ケーキカットは、もちろん「Youthful Days」 アンティークの主題歌です。♪胸の鐘の音を鳴らしてよ~です。アンティークのドラマが思い出せない?あのタッキーがパティシエの修行をするドラマです。そして、ダンナのパパとママのケーキカットと誓いの言葉は、そう「君が好き」アンティークの挿入歌です。♪君が好き、僕が生きる上で、これ以上の意味はなくたっていい~です。言われてみたいものです…。

ドラマの音楽、パクリ過ぎやんっ!!

アーティストを統一するのは、悩まなくていいし印象に残ってお勧めです。ゲストが飽きちゃう可能性もあるかも!?わかりませんが。

しかし、結婚式の最中、私たちの耳にはほとんど音楽は聞こえてきませんでした…。早くDVDで確認してみたいものです。

エンドロールは「終わりなき旅」

今から始まる曲っぽいタイトル!!これも自分で言うのは何だけど、ナイスチョイスだったと思います。お勧め。しかし、この曲はミスチルが以前活動休止をする時の曲です。あー、もうミスチルが聞けなくなるのかぁ、と悲しくなった思い出の曲の人も多いのではっ。ま、復活が早かったので良かったですよね。

ただ、ミスチルには、大恋愛の歌とか沢山ありますが、お父さんお母さんへ歌う歌がありませんでした。しかし、私たちの結婚式直前に出たアルバム「HOME」にありました。http://kashinavi.com/song_view.html?20822これの2番です。いや、3番?ま、そんな感じです。新婦の手紙の時に使いたかったですが、間に合いませんでした。結婚式の5日前にアルバムが出たので。

全国の結婚を控えてミスチルのBGMに悩んでいる皆様、ミスチルの曲だったら相談に乗れると思いますので、どしどし意見交換会をいたしましょう!!(笑)

2007年5月12日 (土)

プロフィールビデオ

私たちは、プロフィールビデオを自分たちで作ろうと頑張りました。

業者に頼むと、写真の枚数が決まっているし、やっぱり手作りだと思い、購入しました。使ったソフトはこれです。D1000029_2

Life with  PhotoCinema2プラス [ライフ・ウィズ・フォトシネマ2・プラス]

これは、パソコンに写真の画像を入れることが出来るなら、それはもう簡単にそして素敵なプロフィールビデオを作ることが出来ます。スキャンした写真も、サイズなら編集出来るので、小さくしか写ってない写真でも、アップにする事が出来ます。ま、画像はその分荒くなってしまうけど。

とにかく、簡単に素敵に出来ます。出来るには出来るんですが、これまたDVDに焼くことが出来ません…。なんでかわかりませんが、パソコンのメモリが足りないのか固まってしまいます。私たちは前日前々日、DVDに焼けない事実に気が付き、ほとんど寝ないで頑張りました。が、駄目でした。

まず、DVDにする為の作業に7時間かかるといわれ、DVDに焼くのに2時間位。出来たものはカチカチで、音楽だけが先走り、音がついて行きません。

結局パソコンごと式場に持っていって、そこから出力してもらったんですが、これがまた、スピーカーから音が出ない。本番では、パソコンのスピーカーにマイクを付けて音楽を出してもらっていたそうです。妹の結婚式のときにこのソフトを貸してあげたんですが、妹のほうも駄目で、同じようにノートを持って行きました。そして、パソコンのスピーカーにマイクを当てて音を出していました。

プロフィールビデオの内容も、ギリギリまでやらずにいた為、凄い適当なものになってしまったし、もう少し時間をかければ、上手に出来たかも知れません。でも、このソフトは文字だって、いろいろな感じで入れられるし、面白いので良かったら使ってみてはいかがでしょうか?

とにかく、準備は早め早めにどうぞっ!!

2007年4月14日 (土)

お勧め演出

そんなこんなで、プランナーさんとの打ち合わせが始まります。

まずは、大まかなプランを考えるんですが、私たちはノープランでしたので、その場その場、勧められるがままの演出を入れ込んでみました。あれよあれよという間に、プロのお陰で形になりました。

そこで勧められた中で、これはここの式場ならでは!という演出がありました。

それは、

「長州小力からのお祝いメッセージビデオ」

ここの式場は、以前から色々なタレントからのお祝いビデオを作っているみたいで、私たちのときは、ちょうど長州小力でした。

「「楽しそうっ!!」」私たちは即決め。花火をやめて小力にシフト!!

絶対にはずせないものになりました。

ま、どんなビデオだったかは、結婚式の報告の際にいたします…。

あと、絶対入れたほうがいいのは、エンドロール。その日の映像を終わりに見せてくれるあれ。あれの評判も、めちゃめちゃ良かったです。むしろ小力よりも良かったです。みんなあのエンディングに感動しておりました。お値段は張りますが、入れて損はありません。お勧めっ!

悩んだのは、バルーンリリースと、デザートビュッフェ。これはどっちでもいいのではないでしょうか?でも、せっかくのガーデンなので、私たちは組み込む事にいたしました。バルーンリリースは、そこは浜松。風が強すぎて、一気に持っていかれましたが…。一瞬で彼方へ飛んでいってしまいました(笑)

私はとにかく、新郎新婦の目立つ時間より、ゲストに楽しんでもらいたい、一緒に楽しみたいというのがありましたので、入れてよかったと思っています。フラワーシャワーも、何故かみんな、花をばら撒く時には笑っていました。「おめでとう!」そういって、花をばら蒔いているのが、面白かったみたい。みんなのそれが面白くて、私もめちゃめちゃ笑ってしまいました。だから楽しんでもらえたと思います。

余興も友人の言葉も、私は入れたくありませんでした。あれってどうしても、内輪受けのものだから。居酒屋とかでサークルの集まりみたいな若者が、隣でめちゃめちゃ騒いでいる、あの感じに似ています。とにかくみんなに楽しんでもらいたいがコンセプトでしたので。

どうしてもやりたいと言ってくれるなら、話は別だと思うけど。

もちろん、ひとつふたつ有ってもいいかもしれないけど、私が参列した披露宴では、大抵、新郎主賓挨拶、新婦主賓挨拶、乾杯音頭、新郎友人祝辞、新婦友人祝辞、新郎友人余興、新婦友人余興…。お決まりです。その人と面識のない場合、実際退屈です。とりあえず、拍手だけしとくか、みたいな。皆さんは、参列した時どう思ったでしょうか?退屈だと思うのは、私だけでしょうか?その時間があるなら、私はゲストと触れ合っていたいと思いました。

ましてや、余興などをやってくれる方は、緊張のあまりご飯も喉に通らず、全く楽しめる余裕なんてなし。これって、やっぱり必要なものとは思えませんでした。

でも、一人だけ余興をお願いしました。大道芸の賞を取った位凄い方で、今度テレビにも出るそうです。その方に。むしろギャランティが発生してしまう恐れのある方です。

その他の演出は、本当にプランナーさんの案を、いただきまくりました。

次々アイデアを出してくれるので、本当に頼もしかったです!

それがこちら↓↓↓

うちの主賓たちがばくちが大好きだったので、ドールプルズの人形が、誰の手に当たるかをみんなに予想してもらって、予想が当たった人に景品を渡しました。ドールプルズに参加しない人も楽しめるように。

これも、プランナーさんと話していくうちに、なるほどと、形になりました。こんな事やってみようかなと思うものがあったら、形に出来る出来ないがきっとあるので、プランナーさんにどんどんアイデア言って一緒に考えてもらうとまとまっていくのではないでしょうか?

あとは、新郎新婦紹介、突撃インタビュー。「さやかさんは、いついつ生まれ、どこどこを卒業し、うんぬんかんぬん…。」これは嫌でした。そんな立派な経歴などないし。なので、私は旦那の、旦那は私のゲストへ、その当時の事をお話してもらう為に、私たちがマイクを持って回りました。お互いのお母さんからは、小さいときの話。学生時代のお友達、職場の人の話。

これ、実際私は動き回れて楽しかったけど、誰も聞いちゃいませんでした。でも、マイクを使っていない間など、お互いの親戚やお友達とお話が出来たし、これもま、良かったのではないでしょうか?それか、自分たちでお互いを紹介するのもいいかも。それこそ、事前に小さいときの話をこっそり、相手のお母さんから聞きだしたり、学生時代の話をお友達から聞きだしたり。楽しそう。どっちみち、みんな聞いちゃいないかもしれないけどね。

あとは、新郎の両親へサプライズ。結婚式と両親の結婚記念日が、1日違いだったので、両親にもケーキカットをしてもらい、誓いの言葉を言ってもらいました。ま、これは余談です。

後は、プロフィールビデオ。これは自分たちで作りましたが…。うまくいかず。

次回はこの、私たちのプロフィール作りをお送りいたします。

今回はまとまりの悪く、長い文章になってしまいましたが、最後まで読んでくださって有難うございます。次こそいい文章が書けるように頑張ります!

2007年4月13日 (金)

余談ですが…

私たちの引き出物は、式場お勧めの食パン(パンといってしまったら失礼なのか??)にしました。

3色のマーブルで抹茶とかいろんな味(色)が混ざっているパンですが、食パンみたいに切った部分。

お友達のパンに奇跡がっ!!

その友達のブログです。

http://blog.duogate.jp/itumoitudemo/?p=0&disp=day_entl_p&y=2007&m=03&d=19

ちょっと感動です。ハートに見えます。引き菓子を悩んでいるそこのあなた。みんなに幸せを与えることが出来るかもしれません。どうでしょうか??

なんか嬉しかったので、ちょっと一息ブレイクタイム。

2007年4月12日 (木)

やっぱり一言

作った席札。

凄くかわいい席札だとしても、持って帰るのに名前だけって寂しいなぁと、他の披露宴に出席する度に思っていました。

私が今まで行った披露宴は、友達、新婦か新婦のお母さんの、合計5人くらいしか知り合いがいないものでした。新婦に会いに来たのに、新婦は忙しく、私たちだけのものにはならないので、置いてきぼりといいますか、ちょっと寂しい気持ちになりました。

来てくれて有難うというメッセージ。絶対に絶対に、全員に残したいと思いましたので、席札のうしろを少し改造して、メッセージを書く欄を作りました。いつもお父さんがお世話になっている方を招待したんですが、私とはさっぱり面識のない方もいました。お父さんに聞いたその人の情報を思い出し、メッセージを書いたんですが、それが良かった。お父さんのお友達も、私との話のネタになったみたいで、話しかけていただいたりしました。

なので、あんまり面識のない親戚などでもいいと思う。少しその方の気持ちよくなるような情報を入手して(自慢の何かがあるとか、武勇伝があるとか、些細でも自分との思い出話とかでも)コメントするだけで、距離が縮まること間違いなし。

両親の席札だけは、私は彼のお父さんとお母さんへ、彼は私のお父さんとお母さんへメッセージを書きました。

何?メッセージを残すのは常識?そうですか…。でもメッセージを書かない予定の人は是非。みんなとお話する時間は、本当にないですから。大金を持ってお祝いに来てくれるみんなへ、感謝の気持ちを見せるチャンスです!